エール便活用方法ご紹介~其の三~

みなさん、こんにちわ。

店長の源五郎じゃ。

全国的に曇りから雨の天気が続いておるのう。
なんでも台風が近づいてるそうな。
天気が良くない日や、梅雨時の湿気が多い日など、
高齢者には天気が体調に影響することがあるんじゃよ。

それはそうと、今日はエール便の活用方法ご紹介の
最終回じゃ!早速始めるとしよう。

③応用編~訪問介護事業所の活用方法
ある訪問介護事業所は、登録ヘルパーさんにエール便を送って、
仕事の情報発信をしているんじゃ。
新たに訪問することになったお客様のサービス日時、
時間帯、地域などの情報を送って、ヘルパーさんからの
希望を返信メールで受け取るんじゃな。

このようにエール便を使うと、一度にたくさんのヘルパーさんに
情報が送れるぞ。

情報が共有できるので、仕事の割り振りがスムーズになった」
「一回一回電話をかけなくてすむので、経費削減になった」
「ヘルパーと連絡が取りやすくなったので、サービスの急な変更にも対応しやすい

実際にエール便を導入している事業所からは、こんな声が届いておるんじゃよ。
その他には、施設のボランティアを募集したり、地域の方とのコミュニケーションと
しても役立てることができるのう。

さて、3回にわたってお送りしてきた「エール便活用方法」じゃが、
いかがなもんかな。わしの説明不足もあるじゃろうが、使い方次第で
色々な可能性のあるエール便の魅力を、少しでも感じていただけたら幸いじゃ。

下記ホームページにて、15日間無料体験の申し込みもできるので、
興味のある方はぜひ、この機会にトライしてみておくれ!
ご意見・ご感想・ご質問も楽しみに待っておるぞ。

エール便ホームページはこちら

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